株式会社三信建材社
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プレスセメント瓦・セラミック瓦(ゆきち瓦)・製造販売施工
CP材(高断熱性耐火材料)、セメント、衛生陶器、太陽光発電システム、その他一般建材の販売、内装仕上げ工事の設計・施工、上下水道衛生工事の請負

 かわらばん

社内の隠れエッセイストたちのお部屋です。 毎月お楽しみに。
 毎月お楽しみに。
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2つの目標

2025-05-01
20年後健康な体である為に2つの目標を定めた。
1つは週1回の休肝日を設ける事、そしてもう1つは休日に1時間程度のウォーキングを行う事である。
2つの目標を今年に入り出来る限り実行する努力を続けているのだが、
休肝日とウォーキングについて少し調べてみると、
【休肝日】休肝日を設けることは肝臓への負担を軽減し、アルコール性肝障害やアルコール依存症のリスクを減らす効果が期待できます。
※理想は週2回以上設けることで2~3日に1回の頻度で休肝日を設けることが推奨されています。
【ウォーキング】ウォーキングは身体と心に多くの良い影響をもたらす有酸素運動です。主な効果としては肥満解消、高血圧や糖尿病の予防、心肺機能の向上、骨粗しょう症予防、便秘解消、ストレス軽減、認知症予防などが挙げられます。
※ウォーキングについては1日20分以上、出来れば30分~1時間程度を目安に行う事が推奨されています。毎日行う事が難しい場合でも週3~5日行う事で効果がでます。
となっており、何となくハードルを下げた目標になっていることに気付いた。
そもそも何でこのような目標を定めたかというと、昨年1年間医療機関を受診する回数が極端に増えた事とCTやMRI、内視鏡検査など様々な検査を行う事により自分の体や健康について真剣に考えるようになった事が要因になっている。更に月1回のかかりつけ医での降圧剤を処方してもらう為の受診において肝機能の数値の異常が指摘され、生活習慣を変えない限り改善しないとの助言をもらったことで追い打ちをかけられた。
色々と思うところはあるのだが、人生100年時代といわれる現在、今年折り返し地点の50歳を迎える。
100歳までは無理としても、せめてあと20年は健康な体でいたいと願いつつ、まずは少しハードルを下げた2つの目標を継続していき、10年くらい前の健康な体を取り返していきたい。

中津支店
松尾

リフォーム

2025-04-01
先日実家の台所のリフォームをしました。
昨年末にガスコンロの調子が悪いから取り替えようかと母が言い出したのがきっかけです。
両親が高齢なので火が出るガスは危険かもと思い、取り替えるならIHにしようと言っていたのですが、最終的にコンロの取り替えがキッチン丸ごと取り替えることになり、当社に発注していただきました(^^♪

キッチンやクロスの色決め、工事前の台所の片付け、食器棚・冷蔵庫の移動等、『思った以上に面倒くさい!』とブツブツ言っていましたが、工事が終わってみると天井や壁紙も張り替え、暗かった台所がとても明るくなり両親も私も大満足です♡

工事中色々な問題が発生しましたが、業者の方々に迅速に対応をしていただき
ありがとうございました<(_ _)>

中津支店
藤本

いつか

2025-03-01
私、出不精で外出があまり好きではないのですが、絶叫マシンは好きで「いつか富士急ハイランドに行こう」と思っていました。
2017年のスペースワールドが閉園する前に乗ったのが最後のジェットコースターだったのですが、この前某施設のコースターに乗ったら、めちゃくちゃ乗り物酔いしました。びっくりするぐらい。泣く泣く購入済みの2日目のチケット捨てました。
教訓:三半規管は老化するのです。老眼だけが老化じゃないのです。
みなさん「いつか」と思っていることは、早めにかなえましょう。

行橋支店
北村

行事食

2025-02-01
今年の目標をたててみました。それは行事食を積極的に取り入れることです。行事食といえば、お正月におせち料理や雑煮、節分には恵方巻といった具合にです。去年の立冬にかぼちゃの煮物を作り、年末にはおせちの単品(黒豆・きんとん・紅白なます)を作ってみました。そして、今年1月7日の七草がゆ・1月11日鏡開きのおしるこ・1月15日小正月の小豆粥・1月20日大寒の大寒たまごまで食しています。そして2月2日節分の恵方巻ですが、自分で作ってみたいと思います。今年は、年の行事のこと、なぜそれを食べるのかと調べていきながら過ごせる一年になりたいと思います。


三信商事㈱
田地

永年勤続表彰

2024-12-01
この度、商工会議所主催の永年勤続表彰式で25年の勤続表彰を受けました。平成11年4月1日に入社して以来、気が付けば四半世紀が経過していたというわけです。
私が入社した平成11年の時代背景を思い返してみると、インターネットが徐々に普及し始め、携帯電話が「ピッチ」という名前で呼ばれていた時代でした。「カメラ付き携帯」が登場するのはもう少し先のこと。会社ではまだFAXが全盛で、事務作業の多くが手書きの帳票で進められていた記憶があります。当時は「ペーパーレス化」という言葉がまだ遠い未来のものに感じられていました。

そんな中、私は入社後1年間は経理、2年目以降は総務というポジションで会社生活をスタートしました。総務の仕事は多岐にわたり、給与計算や社会保険などの事務処理をはじめ、備品管理から社内行事の準備まで、まさに”何でも屋”のような役割です。特に新入社員時代には、「こんなことまでやるの⁉」と驚きながら、先輩方の背中を見て一つひとつ学んできました。
しかし、四半世紀も経つとさすがに慣れてくるものです。今ではコピー機の紙詰まりエラーを迅速に復旧できるようになりました…これも勤続25年の賜物でしょうか(笑)

もちろん、楽しいことばかりではありませんでした。予期せぬトラブルやミスに頭を抱えることもありましたし、時には自分の未熟さを痛感する場面もありました。それでも、周りの方々の支えや励ましがあったおかげで、ここまで続けてこられたと感じています。
社内の皆さん、そしてこれまでご縁をいただいた方々に感謝申し上げます。
これを機に、改めて初心を思い出し会社全体が快適に働ける職場づくりを目指してまいります。皆さんも、ぜひ一緒に頑張っていきましょう!

経営管理部
大江
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